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旅打ちでは、交通費もかかったし、食う物食ってし、泊まってさらに舟券で大負けくらって散財しまくったわけですが、25日に買ってた舟券が、万舟3つ的中。

おまけに1つが唐津の10レースで、配当が5万も付いてたから旅打ちで使った金を全部取り返して、更にお釣りがでるくらいになった。

捨てる神あれば拾う神ありですね。

めでたしめでたし。
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7時半に起床。
普通にねもい。


今日は、昨日より早い時間に名古屋駅を出ようと思っていたので、9時15分にはチェックアウト。

今日も愛知は快晴、名古屋晴れ。
電車に乗って一路、常滑へ。


常滑着。
昨日より早く着いたので、まだレースが始まっていない時間。
入場口で『とこたんチャンス』とかいうふざけた紙をもらった。

本日の第8レースか第10レースの3連単の払い戻し金、下3ケタと、自分の紙に書かれている3ケタの数字が一致すればプレゼントがもらえると言う幸福の紙。
『こんなもんが当たるくらいなら、その頃には舟券でボロ勝ちしてるだろうよ』と吐き捨て入場。
ロッカーに荷物をブチ込んでからメシ売り場へ。
今日は、どて丼(大盛り)を購入して、指定席に入った。


朝(っても昼前だけど)から食うどて丼は中々きつい。
うまいんだけど正直、吐きそうになった。

舟券を買う前からグロッキー状態になり、やる気を失う。
B1氏は、常滑が随分気に入ったらしく、やる気満々。
俺の隣で朝から『このピスタ!(ロシア語でクソ野郎とかそんなん)このピスタ!』と吠えまくり。彼の出走表の選手名の所には、謎の『P』がたくさん書かれていた。

B1『これが今日のピスタ候補!ピスタ!!』

と、えらい満足気。
酷い時には6人中5人に『P』の字が書かれていた。
ロシア語でもPでいいのかなとか思いながらも予想。

しかしながら今日は体調がすぐれない。
朝起きた時からおかしかったんだが、どて丼を食べて駄目を押した感じ。


1レースから的中するも、その後イマイチ。
途中から眠たくて仕方なかったが、だらだら舟券を買っていた。
気が付いたら結構負けていたので、自分でも驚いた。

横で吠えていた狂犬も『場内を見学してくるよ』と消沈気味。
なので、『あんサンドでも食ってこいよ』とアドバイス。
『まぁ見てくるよ』と肩を落としながら指定席から去っていった。

1人でのんびり茶をすすったりトイレで用を足したりファンタ飲んだり。

そうこうしていると、B1氏が下界から帰ってきた。
『あんサンド超うまい。2個食ってきた』と、力士もびっくりな食いっぷりな名古屋場所。


10レース。
しょぼいながらも舟券が当たり、指定席に戻ってボケーっとしてると『そういえば560じゃなかった?』と意味不明なこと言いだすB1氏。

良2『何が?』

B1『あのラッキーカードみたいなやつ』

良2『あぁ、どうせ当たるわけねーよってさっき捨てようとした紙か』

と、言いながら取り出すと『560』の文字が印字されていた。

20081005013648


B1『やっぱ560じゃん!当たってんじゃね?』

良2『本当に下3ケタ、560になってんの?』

B1『ほら、あれ!2560円じゃん』

良2『いや、目が悪くてよく見えんわ』

そんなやりとりをしつつ、ちゃんと確かめた結果、やはり『560』だったので、どうやら的中。

良2『で、プレゼントってこれ、何がもらえるん?』

B1『現金5000円って書いてたよ、ほら』

良2『マジか』

実際、この時点で5000円なんぞもらっても鼻紙みたいなもんだったからあんまり喜んでもいなかった。
でもよくよく考えると、こういう類の当たりってあんまり記憶にない。
俺の人生で、これ系で当てた最高のモノって、なんちゃらプラネットの2等が最高だったし。

まぁ普通に喜んでおこうと、一階まで降りて5000円いただいてきた。
ありがとう、とこたん。

これで目が良くなるかなぁと望んだ優勝戦。

B1氏にも熱く『1ー35ー2しかない。あって1ー2ー35だ!この4点に正解がある』と言い切った。

気付いたら1号艇の糞坪から4万強、ブッ込んでいた。
3号艇の糞菊が3着だったら全て丸く収まっていたのに、糞ターンで圏外ご苦労さま。
1ー2ー5は何故か1000円しか買っていないミラクル糞ガミを披露。

B1さんは『さすが静岡』とご満悦。
対して私は買い方に問題がありすぎたと反省しながら恥ずかしい2万円の払い戻しをした。

終わってからのろのろと無料バスに乗り込み、常滑駅へ。
長い列に並び、切符を買って名古屋駅へ。

名古屋に着いてから帰りの切符を先に購入し、その後お土産タイム。
B1氏も私も色々買い漁り、時間がきたので駅弁のみそカツ丼(900円)を購入し、新幹線へ。

思い出話をしながら弁当を食い、1時間20分ほどで品川着。

各自、家路につきました。

こうして2泊3日の東海旅打ちが終了。
短くも非常に楽しい旅でした。

今回は負けちゃったけど、基本旅打ちではよく勝てる旅の天才なので、また旅打ちに行きたいです。
今回、お世話になったB1さん、徒然さん、豊橋のエレベーターおじさん、蒲郡の警備員さん、スーパーホテルのフロントさん、名古屋めし・我が家の店員さん、常滑の指定席案内のおばさん、コメダの店員さん、松屋の店員さんetc・・・
とにかく私に関わった多くの皆さんに感謝です。

旅はいいもんだ。
8時半にお目覚め。
だらだらウンコしたり、のろのろウンコしたり、大部分をウンコで費やした朝。

朝食が、無料のバイキング方式で行われていたがガン無視。
朝メシは全く食わないダメ人間。

10時前にチェックアウトをして、向かうは常滑競艇場。

名鉄名古屋駅で、スポーツ新聞買ったりガム買ったりお茶買ったりした後、中部国際空港行きの電車に乗り込む。

電車内で婦女子に陰口を叩かれながらも常滑駅着。

初めて常滑駅に降り立ったのに『帰りの切符買っとこうぜ』と冷静に言うB1氏。
もう少し『わぁ!?ここがあの新鶴田選手を輩出した常滑かぁ☆』とか感嘆の声をあげても良いんじゃないかな。

無料バスに乗り込もうとするも案内係の爺さんが『バスはまだまだ出ないぜ』とRPGの1キャラのように言い放つ。

まぁ急ぐ旅でもないので、構わず乗り込み出発を待つ。

やっとこ時間になりバスが動きだす。
そして、ものの3、4分で常滑競艇場着。

入場して、すぐにロッカーに荷物をブチ込んで指定席へ。
無料ジュースを片手に席へ着く。

私にとって常滑競艇場は、好きな競艇場の一つ。
だけども今日は風も強くて買いにくい。
進入も変わりまくって激怒対象レースも多数。

今日は準優から頑張ろうとは思っていたが、一般戦があまりにも芳しくなかった。
あまりのやる気になさに、マークカードの裏に東本の似顔絵(かなりリアル)を書いていたりしていた。

こうなると、どて丼でも食って気合い入れるしかないと、どて玉丼を食らう。
やっぱり常滑に来たらこれだな。

準優1つ目の10レース。
1号艇の菊地から市川、辻の1-2-5で当たるも押さえなのでイマイチ喜べず。

そして、むかえた11レース。
1号艇が、年季の入った私の天敵・新美恵一選手。
賭けること自体、ためらったのだが、新美のエンジンは、かなり噴いてたので、ここは信頼して。

1-2-流
1-3-流

いつものように締切間際に買おうとすると、1-3-流のマークカードは、すんなり買えたのに、1-2-流の方は何度入れても『このマークカードは読み取れません』と無機質な声で返ってくる。
おかしいと思ってマークカードの裏を見ると、東本の似顔絵がばっちりと書かれていた。

『普通、裏に何か書いてあっても読み込むはずなのに・・・でも理由はこれしか考えられない』

結局、1-3-流のみでレースに臨むことになった。
『これで1-2が来たら東本は作間と同格』と、完璧な八つ当り精神満載で11レース開始。

ピットアウトで?tanasinが遅れる。
後から回り込んできて2コースに前付け。
これにより1号艇の新美も深めになる。

『このドグサレが』と思ったが、この方が1-2がなくなるかと思い、新美と赤岩に全てを託す。

スリットで2コースのtanasinが凹み気味で3コースからカラテマンが捲りに。
それを新美選手が受け止めて1-3隊形キター。

道中、カラテマンさんが新美選手を抜くくらいの勢いで猛追していたが、何とか1-3-5でフィニッシュ。
愛知ワンツーで優出を決めた。

『愛知に生まれてヨカッター!!』と叫んだあと、払い戻し機に向かった。

20080929022101


これで今日の勝ちは決定。
昨日の負け分も幾らか返ってきた。
最終は、もうなんかいいやと100円玉でちょろっと買って終了。

指定席を出て、荷物を取った後、12レースを勝った糞坪選手の公開勝利者インタを眺めて無料バスへ。

電車内で、新美選手への思いや淡い気持ちをB1さんに一通り語り飽きたところで名古屋駅着。

すぐさまホテルにチェックインして休憩。
その後、こ汚い男2人で『コメダ珈琲』に行き、シロノワールを食らった。

晩飯に『矢場とん』で、みそカツを食おうとしていたのだが、シロノワールに腹を占領されてしまい、メシを食う気分じゃなくなったので、わけのわからんゲーセンに入店。
普段、ゲームをやらない体育会系真っ只中な私は、30円で出来ると言うストリートファイターZEROをチョイス。
B1さんは、テトリスとぷよぷよをやり込んでいたみたい。
ゲーマー(笑)

コンピュータがすこぶる強いので、逆切れして退店。
そのままホテルに戻った。

しばらくテレビを観て、腹が減ったので、すぐ近くの松屋でディナー。
焼肉定食を食べ、ホテルで明日の予定を2人で会議。

新美選手の夢でも見れるといいなと3時半に就寝。
前日、なかなか寝付けずに3時半くらいまで6時間ぶっ通しでやってたアカギを途中まで観てから就寝。

朝7時起床。
ぼけーっとテレ朝の戦隊モノを観ながら用意をする。
それにしても最近の戦隊モノの中身って酷い。
ゆとり仕様としか思えない内容だった。
及川奈央。

用意を終え、某舟プロと待ち合わせをしている品川駅へ向かう。

電車に揺られて品川駅着。
既に到着していた舟プロの『ウェイキーくんランド2号店』のB1さんと落ち合う。

まだ出発まで時間があったので、愛知で会うことになっている『愛知の天才』に渡す土産をB1氏が吟味。

私はチラッとしか見なかったが、キティちゃんの絵が書かれた何かだった。


出発時間が近づいてきたので、ホームに行き、新幹線を待つ。
普段、全く自分が生息している地域から出たことがないB1氏は、明らかに挙動不審。

『これだから旅童貞は・・・』と思いながら落ち着き払う旅プロ。

我らが乗る新幹線が到着したので、乗り込んで向かうは、いざ豊橋。

新幹線にほとんど乗ったことがないB1氏は、嬉しさのあまり興奮気味。

まだ10分すら経ってないのに『もう静岡?もう静岡?』と連呼。
降ろすぞ、こら。

そんなこんなで珍道中。
車内でバカ話をしていたら、青森の舟プロ兼、旅プロからメール着信。
今回は行き先が違いましたが、また首都で会いましょう。


品川から約1時間20分で豊橋駅に到着。
ホームからエレベーターに乗って改札に上がろうとしたら、無理矢理乗ってきてドアに挟まれるオッサン登場。
あんなにキレイにドアに挟まってもがく大人は初めて見た。

さすが愛知。
一筋縄では行かないようだ。

無事に新幹線の改札を抜けて、鈍行に乗り換える。
ちょろりと乗ったら三河塩津駅に到着。

いざ蒲郡競艇場へ・・・と指定席売り場へ行こうとしたら、『まだ売ってないぜ・・・へへっ』と警備員登場。

今日は、蒲郡で常滑G1の場外を売っているから昼から入れると思ってたのに大誤算。

これなら豊橋でアンコ巻でも食ってりゃよかった。

仕方がないので、荷物をコインロッカーに入れてスタンドでのんびり。

『あー、もう最高や。蒲郡最高。きて良かったわ』と、棒読み全快でつぶやき出すB1氏。

とりあえず常滑のG1買うか・・・。

旅打ち初日でガン負けするわけにはいかないと、チョロ買いに徹する私。
しかし、そんな時に限ってよく当たる。

2、3レースで連続的中。
返しが糞だけど、当たればいいや。

B1氏も3連続的中。
『常滑最高や。菊地選手好き。糞坪選手強すぎ』と、どれも今いる蒲郡と関係ない単語だったが、喜んでいた。

14時になったので、指定席に入場。
これからが本当の地獄だ!


蒲郡が始まっても相変わらず常滑の舟券に精を出す舟券プロ・B1氏。
途中からは『常滑最高や!』しか喋らなくなった。

私は蒲郡が始まってからは、ガマ寄りに舟券購入。
が、今節のメンツはかなりのゴミ溜め。
遠糞選手や糞藤選手や糞晃司選手など糞だらけ。
便所みたいな出走表だったな。

それでも挫けずに買っていたんですが、出てくる選手出てくる選手あてにならないプロばかり。
やる気を著しく削がれてダレきっていた所にメール着信。

徒然なるままに日暮し、負けたらゴロ寝当たり前のブロガーこと『競艇徒然日記』の徒然さんが、蒲郡競艇場に到着されたとのこと。

徒然氏と会うのは約2年振り。
今回は、私たちが愛知に来るならお会いしてくれるとのことで、感動の再会。

『場内のハワイアンアーケードで待ち合わせをしましょうか』
と、メールを送ったが、返信がない。
心配になって電話をかけると、『そんなもの知らない』と、思いもよらない返答。

ど れ だ け 蒲 に き て な い ん だ

と、驚いたが、仕方がないので指定席の入り口で待ち合わせ。
無事、感動の再会を果たし、いざ3人で競艇ライフ。

しかし、蒲郡はやる気なし。
常滑最終に命を燃やす。


ここは1号艇の魚谷プロ信頼。
思わず『ぎょぎょうま!!』と叫んでしまうイン逃げを披露してくれるだろうと盲信的に購入。

が、同県の3号艇だったイケメンプロに差されて終了。
つか、2号艇のブタ、何してんだ。
おまえには、オーシャンの優勝でもMBの優勝でもやられてるからかなりイラついてんのにいい加減にしろよ。
と、呪いをかけて場外終了。

蒲郡本場のみになったので、専念してやり始めるが、どうもうまくいかない。
蒲郡の記念は大好きだけど、パン戦は買いにくい。
特に今節みたいなクズだらけじゃどうにもお手上げ。

途中、2レース続けて当たったけど、負債を完済するまでには至らず。
優勝戦前までには、結構負けてた。


12レースの優勝戦。
1号艇には我らが競艇王国(笑)森秋光セミプロ。
買いたくも何ともない選手なので、当然のように無視。
何たって5号艇に湘南ジェット・西田靖プロがいるのですから。

楽インなんてさせませんぜ、森の旦那。

私は、デラ穴狙い。
もうデラべっぴん。

6号艇の芹ちゃんこと芹澤くん中心に購入。
これはいただいた。
気分はセントレア。

だったのですが、本番で亀みたいな面したイン屋が全く予想外のぬるぽ進入。
普通の2コーサーみたいな位置取りをしやがったので、森セミプロは深くも何ともないイン。

『それでも森のクソなら・・・クソの森なら・・・』

と、思ったが、そこは私と岡山の選手との相性。
堂々と逃げ切り圧勝。

つか、何がむかついたって3コースから行った遠藤豆。
何にもないとこで転覆して芹ちゃんの差し場塞いで、芹ちゃんも俺も終了。

いい加減にしてほしいぞ☆


怒りにうち震えながら蒲郡をあとにする3人。
そんな時に、B1氏が『あの、これ、お土産です』と、品川で購入したキティグッズをプレゼントし始めた。

『ジーザス!!なんてタイミングでそんなもの渡してんだ、このピスタ(ロシア語でクソ野郎みたいな)』

と、内心あせる私。

受け取った徒然さんも『なんなんすか?これ』とキレ気味。

あんなに温厚に優しく1日を過ごしていた徒然さんの顔をあんなに険しくさせるなんて何てものをあげるんだ、B1氏。
いや、つか何でいい大人に対してキティちゃんをチョイスするんだ、B1氏。
『本当、しね(日本語で死ねみたいな)』

そんな不穏な空気が漂う中、僕らは蒲郡をあとにした。


その後、徒然氏が雨の中、私たちが泊まる名古屋のホテルまで車で送ってくださいました。
車内では、楽しい話に花が咲き、本当に楽しいドライブになりました。

ホテルに到着して、チェックインだけ済ませて3人で飯屋へ。
私が、以前も2回ほど行ったことがある名古屋メシがずらりと揃う居酒屋(山ちゃんではない)へ入店。

そこでは
・手羽先
・みそかつ
・どて丼
・天むす
・あんトースト

などを食べながら毒舌あり呪いあり疑いありの正に華やかで楽しい飲み会になりました(誰もアルコールを飲んでないが)。

時間が1時半を回ったところでお開き。
ホテルまで送ってもらい、次回の再会を誓って徒然さんとは、お別れしました。
本当にありがたく、楽しい名古屋の夜でした。

ホテルに帰り、風呂に入って、明日どうするかを会議。
その結果、旅打ち2日目は常滑競艇場へ行くことが決定。

今日の負債を返せるか。
はたまたそのまま愛知でホムプロ(ホームレスプロ)になるか。

2日目に乞う、ご期待。
ウルルン滞在記が終わってしまったことにショックを隠しきれない良2です、こんばんは。

いまさら言うのもなんですが、TBSの長寿番組でもあったウルルン滞在記が、この前の日曜で終わってしまいました。

特に毎週かかさず観てたわけじゃありませんが、なくなってみると悲しいもんですね。
最終回は号泣もの。
俺も韓国競艇でも行って無理矢理どっかにステイさせてもらうかハムニダ。

さて、平和島でもパン戦が始まった今日この頃ですが、私は明日から旅打ちにでも出かけようかと思っています。

しかも今回は、某有名競艇プロとご一緒させてもらうと言うおまけ付き。
そのカリスマ舟券術を旅先の競艇場で見れると思うと、今から股間が疼いて仕方ありません。

普段は旅打ちなどしない方なので、どうなることやら。
まぁ色々と楽しみです。

そういえば今日、以前既に買っていた本をまた買ってしまった。
ボケがきているとしか言いようがないので、また古本屋に売りに行きます。

こんな状態で旅打ちして勝てるんかなぁと。

不安ですが、がむばります。
24時間テレビを4時間くらい観た良2です、こんばんは。

夜中に4時間だけ観た。
坂東エイジのとこだけ笑った。
確か芸人が何人もいたような気がしたが、元プロ野球選手が1番面白かったという結果には釈然としなかった。

そんなチャリティーな話より競艇。
若松のMB記念、前半の3日は調子良かったんですが、4日目はやられ、準優は1つも当たらず、尻すぼみな状況に陥ってしまいました。

最終日もイマイチ。
そんな中、迎えた優勝戦。

12R 優勝戦
?松井繁 ?今垣光太郎 ?坪井康晴 ?太田和美 ?中村有裕 ?深川真二

普通に考えれば王者・松井繁圧勝の構図しか見えないレース。
それが崩れる可能性があるとしたら、ふかしんが前付けに行って深くなること。
これは、舟券を買おうとした人なら誰もが思ったことだろう。

しかし、今回は北陸のウソツキ狼に期待したい。
3コースのウソぴょんは自分的に問答無用で買い。
2コースならいらん。

まぁポスターの法則のこともあるし買うしかないだろう。
2、3着は王者と糞坪が攻めてからの差し差しで太田と滋賀豚。

2-1=4=5

あと、松井さんも押さえで買っとく。

1-4-235
1-5-234

[結果]
進入は162/345。
ふかしんが競りかけて2コース。
そしてスリットでガン凹み。

巧く3コースから捲り差したウソぴょん突き抜け。

道中、松井さんが後ろからプレッシャってたが、1着守り通して優勝のゴーリン。

ウソぴょん、久々のSG優勝おめ。
俺はハズレ。

おわったあとの松井さんのコメント。
『これを機にSG20個とったる』には笑った。

がんばれ、松井さん。

て、いう内容のエントリーをだいぶ前に書いてたのに掲載してなかった。
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