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とにかくいつでも眠い、そんな4月の終わり。

今日から一応、GWと言うことで皆さん浮かれているようですね。
艇界でも地元選手がホームで頑張るレースが始まってるようです。

私はと言いますと、最近あんまり買ってないですね。
名人戦から気が抜けてるまま今に至ってます。
まぁ自分は気分屋なので、やる時はやる、やらない時は徹底的にやらないで生きてきてますのでね。

今日もそんなカンジで昼の開催はガン無視。
夜は少しヒマだったので、若松と桐生の後半レースだけを購入。
若松の11、12Rが取れたお陰で何とか勝てました。
福岡の選手しか居なかったのに勝ててうれしいなー(棒

最近、本場で打つ方がやる気出るから本場行かねばね。
GWは本場行くか、うん。
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寝れなくて朝方のテレビを見てたらガクトとTMRとダイゴが鼎談してた。

7時から揃えるメンツではないがとても面白かった。
起きてて良かった。
そのままドラゴンボールも見ようかと思ったが、寝た。

起きたら13時。
競艇は開催してる場が多すぎてレースを選ぶのも面倒。
とりあえずアタック25を見ながらボケーっとしてた。

その後、昼食にすき家の高菜マヨ明太牛丼みたいなんを初めて食べて満足。
競艇はやらずにネットをだらだらさーふぃん。

琵琶湖G2の優勝戦。
節間買ってないから優勝戦くらい買うかと5号艇の大澤中心に購入。
したらば4艇Fで全返還乙。
琵琶湖もたまったもんじゃないね。

優勝したのは濱なんとか選手。
こう言う勝ち方をさせたら右に出る者はいないな。
強いて言うなら原田プロが対抗になれるくらいか。

そんなわけでだらだらと夜の部。
特に女子リーグとか買いたいわけでもないし、桐生は岡山だらけだしで敬遠。
暇なので、放送しながら競艇配信。
放送にきて遊んでくれた方々、ありがとう。
またやろう。

丸亀優勝戦だけはチカ2着付けで購入してみるも圧勝。
パーフェクトとかすごい。
福田プロの愛のお陰かな。

そんな感じですよ、うん。
暑かったり寒かったりなめてんのか。

それにしても4月も終盤に向かってるってのに寒い。
で、5月は猛暑になると言うパターンか。
もう四季もへったくれもないな。

名人戦が終わって気が抜けたので、今週はほとんど買わず終了。
今日もデイレースは一切やらず。
夜は桐生11で平尾プロを見かけたから手を出したんだが、クソカド捲りを炸裂させるはしゃっぎぷり。
マジ勘弁してくれよ。

その代わり桐生12で緑のヤマシューも見つけたので買い。
6号艇の山本修一は問答無用で頭から買い。
正直、自分の中では6コースが1番巧い選手はヤマシューじゃないかとさえ思っている。
その期待に応え、ヤマシューが6コースから頭を取ってげっと。
でも組み合わせが本命筋だったのであんまり付かなかった。

後から結果見たら桐生は岡山の選手ばっかり1着とってた。
誇らしいな、競艇キングダム岡山。

平和島は明日が初日で主力がダービーキング。
それにしても平和島は毎度毎度クソメンバーしか呼ばないな。
パン戦好きな俺でもちょっと厳しい。


あと最近やっとわかってきたツイッター、一応やってるんでツイッてる人いたらよろしく。

http://twitter.com/ryooo2
おっさんのけたたましい声で目が覚めた日曜日。

朝からドラゴンボール改とワンピースを寝ぼけながら視聴。
ほとんど見てすらない。

名人戦の最終日。
3Rから見始めて、参戦。
いきなり的中で『おっほ・・・いいじゃん、これ』と寝ぼけてた頭が冴える。
4Rも的中で連続的中となり『きたんじゃない?これ』と良い1日なりそうな予感。

5Rも頂こうかと新井敏司から購入するも4カドからよりさふがメガトン捲り。
『おいおいおい、本当敏司は相変わらず俺が買うとこれだなぁ』と言いながらもまだ余裕。

6Rで1-23-2346と買って、1M回ったら1-3隊形。
『これはもらったなぁ・・・』と見てたら2Mで②吉田の腐れが③占部をふっ飛ばすだけ飛ばすクソ突っ込みで終了。
『群馬支部うぜぇ・・・』と頭に血が上るレベル。

ここで一度冷静にならねばとエロ動画観賞。
これが功を奏したのか、7Rで的中。
『きたな・・・流れ!』と再度流れを掴んだことを確信。

冷静になった8Rでは6号艇のF2関忠志を中心に購入。
しかし6コースに回され何もなし。
『6コースとか舐めてんのか・・・おい』。

ここで気分を変える為に散歩がてら平和島競艇場へ。

11R
1山崎昭生 2西田靖 3富山弘幸 4小林昌敏 5古場輝義 6山崎毅


4カドに超抜エンジンの④小林。
『これは!?』と45-流-6。

結果、4カドから思惑通り④小林が伸びて捲りに行くも内側が抵抗。
そこを⑤古場が差し抜け。
『きたこれ』と5-1隊形も2Mで⑥毅が流れて終了。
平和島本場のレースと微妙に被ってたので、そっちを見に行く。
しかし平和島も唯一買ってなかった野長瀬とか言うのがヒモにきてハズレ。

あーぁ、とトボトボ歩いて場外のモニターを見ると、緑色のが見える。
『ん?』と近づいて見ると5-1-6となっていて、配当が21940と表記されていた。

含み笑いで『あっれ?6きてんじゃん、あっは』と気持ちの悪い顔(だったと思われる)で独りつぶやいて払い戻し機へ。
これでもう優勝戦はどうでも良くなったのは間違いない。


優勝戦。
本当はもっと買うつもりでいたが、11Rで思わぬ儲けが出たので1000円ちょっとしか買わなかった。
因みに1-2-6と1-4-236で。
結局、西島のエグい差しが決まって2-1-4で終了。
西島全盛期を彷彿させる差しだったなぁ。
西島おめでとう。

11R当たったから言える言葉だな。


そんなわけで名人戦終了。
総括としては去年よりは面白かった。
しかしながら自分が好きな名人戦の形ではなくなって行くのをまざまざと見せ付けられたような名人戦でもあったかなぁ。
まぁ永久不変のものなどないけれど。
もう4月も中旬なのに夜中に雹か何か知らんがバチバチ降ってた。

そんなカンジなので今日は朝からメチャクチャ寒かった。
普通に暖房つけないと凍え死ぬレベル。
春はまだ来てないのかな。

そんなこんなで徳山名人戦も準優勝戦。
初日は結構買ったけど、2日目からは、ほとんど買ってない。
5日目の敗者戦もヒモの中尾が1号艇だったから2、3着で買ったくらい。

準優10レースは①GMと②昭生から⑥要を3着に付けて買ってみたけど全く何もなかった。
まぁ仕方ない。

準優11レースは①西島から④篠原デスと⑤村上のヒモで買ったら3000円くらい付いてて嬉しかった。
1-2で売れすぎてたよね。

準優12レースは①今やんから④原田のじいさんと⑤富山のヒモで買って1-5きたこれ!と思ったら2周2Mで抜かれやがった。
まぁレース的には面白かったけど悔しかったよ、うん。

そんなわけで優勝戦。

12R 優勝戦
1今村豊 2西島義則 3日高逸子 4川名稔 5山来和人 6篠原俊夫


ポスターの3人が普通に1、2、3。
普通に競艇やってる人なら10人中9人は1-2と言いそうなもんだな。
まぁ1-2で良いだろうな。

あえて穴なら1-4-23。
まぁ穴とも呼べないけど。

何か名人戦ってカンジでもないな、これじゃ。
ただの弱い者イジメっぽい。

まぁ今やんが優勝すれば喜ぶ人も多いからそれはそれでいいのかも。



雨だし寒いしどうなってんのよ。

名人戦、2日目も3日目もろくに買ってない。
準優の日から本腰入れる。
コアラのマーチの期間限定の何とか味がうまい。

そんなシーシェパードも真っ青なくらいにオーストラリアンな本日。
遂に名人戦が開幕。
思えば去年は名人戦にブチ切れて競艇もブログも放り投げたんだよな。

今年は銘柄級の新人が多数参戦。
去年より楽しませてくれと願うばかり。

普段は選手紹介もそんなに気にしないけど、名人戦の選手紹介はかかさず見る。
味のある選手紹介は楽しい。
それにしても今年は花束や差し入れを貰う選手が多かった。

んで、レースの方はと言うと、とにかく風が強い。
荒れ水面で初日でジジイばっかでの舟券予想とか罰ゲーム以外の何物でもない。
その上、徳山は昔から大の苦手。
それでも名人戦で舟券を買わない俺なんて嘘なのでビシッと購入。

2レースで完璧当たってた舟券が何故かハズレてた。
山口剛と今すぐ変われよ、おい。

3レースはヒモ名人の中尾英彦の2着でビシッと行ってたのに唯一買ってない敏司が3着にきて抜け。
これが25420円と卒倒物。

これはイカン、落ち着けと5レースで1号艇の白い金井さん発見。
『これだけは死んでも2、3着で買わなきゃな』と、3号艇の山来から3-1=246でビッシリ勝負。
結果見たら3-6-1で21310円とか付いてて『おいおい、他の客は何買ってんだ?こんだけ付く意味がわからんよ』とニヤニヤしながら残高をながめる。
金井さんGJ。

それにしてもここ見てるヤツでこれ取ってないヤツは何してんだよ。
ただボケーッとアホ面でウンコしながら携帯から見てるんだろ、どうせ。
それに比べてこういうコメントをくださる素晴らしい方もいらっしゃる。


こんにちわ。
名人戦初日の白い金井さんいただきました。
あいかわらず良2さんブログ信者で助かってます。



素晴らしい。
もうね、こういうコメントを貰うとイッちゃいそうですよ、ええ。
感激の雨あられですよ。
こういう素晴らしいコメをする人にはソフトクリームおごりたくなりますね。


そんなわけで、これでもう今日の勝ちが確定。
あとは軽く買っておいたら9レースが当たってた。
まぁ自分にしては上出来っすよ。


12R ドリーム
1大嶋一也 2今村豊 3西島義則 4日高逸子 5松野京吾 6古場輝義


①ペラ泥さんと②今やんから買ったけどクソがきやがった。
それにしても②今やんの追い込みは凄かった。

3-2 2610円 10人気
3-2-1 6260円 23人気
【×くそぺり】

小林昌敏のエンジンがとにかく良さそう。
遂に始まる名人戦。

去年は枠なりのクソレースばかりで萎えさせてくれた。
今年は有力どころの新人が多数。
最近は新鋭にうつつを抜かしている俺に、とにかく熱いのを見せてくれ。

それじゃいつもの選手紹介。


【徳山名人戦出場選手】

1.山崎毅(熊本)
前年度覇者。
平和島総理杯では元気良く節間2勝と健闘。
差し技は絶妙で2コースは注目。


2.大嶋一也(愛知)
ペラ泥棒。
近況絶好調で断然の優勝候補。
出場出来なかった去年の鬱憤を晴らす。


3.今村豊(山口)
元祖プリンス。
艇界のプリンスも名人戦に出る年齢に。
地元だけに奮起が期待される。


4.西島義則(広島)
ペリカン。
SG3連続優勝や前付けからの差しきりでSGを勝ってた頃の西島は輝いてた。
これからはコンビニ本業で頑張ってください。


5.日高逸子(福岡)
グレートマザー。
宣伝につぐ宣伝で最早宣伝のイメージしかない。
軽量を生かして歴戦の猛者たちに一杯喰わせれるか。


6.松野京吾(山口)
ゴージャス。
パン戦でまだまだ荒稼ぎしているゴージャス。
地元なのでコース動いて勝ちきるパターンもありそう。


7.古場輝義(富山)
悪代官。
派手さはないが近況好調のコバ☆さん。
普段なら3着付けで買うのが主だが。


8.瀬尾達也(徳島)
デジタルスターター。
スタート頼みの瀬尾さんですが現在F2の身。
事故点も多いので今回は参加するだけか。


9.西山昇一(愛知)
バカボン。
しぶとい走りが信条の愛知のベテラン。
基本地味にねちねち走るので、2、3着には買いやすい。


10.山口哲治(長崎)
大村工の巧腕。
コースもまぁまぁ積極的でスタートは遅いけど残して絡んでくる。
昔、九州地区戦で頭を走りながらも植木にブチ抜かされたのは有名。


11.山崎昭生(香川)
夜の帝王。
夜の街では一番人気ですが、昼の競艇場ではどうでしょうか。


12.西田靖(神奈川)
湘南ジェット。
関東では数少ない生粋のイン屋。
名人戦では新人だが、遠慮せずにコースを取ってもらいたい。


13.亀本勇樹(広島)
西島の一の子分。
西島と一緒にSG出てた頃は選手紹介要員として頑張ってた。
最近は西島同様、コース取りにはあまり積極的でもなく、スタートもかなり踏まなくなった。


14.新井敏司(栃木)
Mrメカニック。
エンジン割らせたら艇界上位の大ベテラン。
機力出しならピカ一なので、整備にも注目。


15.富山弘幸(大阪)
なにわのヒモ男爵。
重量級で2着に絡むイメージだったが、最近はそうでもない。
正直、あまり買えない。


16.川名稔(千葉)
ピグモン。
顔のかわいさなら名人戦で1、2を争う。


17.新良一規(山口)
絶倫。
子沢山のSG覇者も近況はめっきり大人しくなった。
地元だし内枠なら黙って買い、穴でコース動くなら狙える。


18.原由樹夫(岡山)
ハラその一。
コース取りは厳しい方の原。
いつもバンダナを巻いてる面白おかしいおっさん。


19.関忠志(岡山)
インの鬼。
インへ向かう姿勢は岡山一。
現在F2ながらも今節も貪欲にインを取りに行くだろう。


20.原田順一(福岡)
ばってん原田。
一時期調子を落としていたが、近況復調気味。
名人世代ならスピード負けもさほどないので、しぶとく舟券に絡むだろう。


21.石川正美(愛知)
小回り名人。
コースを取っての小回りは絶品。
しぶとい走りが持ち味でまだまだ買えるベテラン。


22.荘林幸輝(熊本)
無冠の帝王。
SG優勝を何度も逃し、大村の名人戦でも1号艇で優出しながらもインを奪われ敗退。
ビッグに縁がない男が一花咲かせれるか。


23.占部彰二(福岡)
ベッカンコ。
過去はSGレギュラーを張ってた巧腕。
名人戦の新人らしく外から抜け出すレースを期待。


24.林貢(岡山)
リング。
岡山最強ブラザーズの弟も58歳。
力が落ちた感が否めないが、外コースからでも買える選手。


25.若女井正(神奈川)
バカメイ。
外枠ならたまにチルトも跳ねてくる。
でも基本3着買い。


26.岡孝(徳島)
重量ファイター。
ペラを作らないエコ選手。
体重を補うスタート力でマクリもいける。


27.山口博司(長崎)
軍艦島。
昔のやらしい走りもナリを潜めてしまった模様。
スタートも行かない。


28.山来和人(千葉)
波乗り。
荒れ水面なら買いの一手。
外からでも攻めれるので展示で伸びてたら買い。


29.鵜飼菜穂子(愛知)
インの鬼姫。
コースを動いてと言いたい所だが、現在F2。
どれだけスタート踏ん張ってしのぐかが課題。


30.北川敏弘(佐賀)
佐賀の差し屋。
甥っ子と同様にスタートは行かずの差し職人。
ヒモで買うのに重宝する選手。


31.森脇徹(山口)
仕事したら負け。
名人世代ならスピードがあるほう。
地元だけど一番地味。


32.木下頼房(三重)
怪力よりさふ。
重量級の筋肉マニア。
艇と艇が当たった時にその真価が発揮される。


33.尾崎明男(愛知)
プチ尾崎。
近況好調。
コース不問で穴ならこの選手を推したい。


34.村上信二(岡山)
瀬戸の鷲。
インファイターだった頃の面影はなく、進入はナリ基本に。
前節優勝の勢いで乗り込んでくる。
2コースが買い。


35.木下繁美(福岡)
ヒゲ美。
めちゃくちゃ力落ちした。
ヒゲ剃って出家するしかない。


36.佐藤幸子(岡山)
さっちゃん。
近況F禍で苦しむ女流。
しかし女と言って侮ることなかれ。


37.池上正浩(岡山)
イーグルの屋台骨。
コース取ってしぶとく小回りするのが持ち味も近況不調。
1コース取れたら買いだが、2コースになるとウンコ。


38.篠原俊夫(香川)
シノハラです
とにもかくにもシノハラです。
地味だけど覚えてください。


39.吉田稔(群馬)
上州の玉三郎。
端正なマスクでならした選手も名人戦ではレギュラー化。
とにかく2、3着で頭で買う奴はバカ。


40.諏訪馨(埼玉)
彩のインファイター。
関東では少なくなったベテランのイン屋。
コース取りはどこまでいけるか。


41.万谷章(岡山)
甦る猿人。
名人戦戴冠の経験もある岡山の重鎮。
66歳でもまだまだ舟券は買える。


42.大西英一(東京)
ザ・ダイバー。
面白おかしいおじさんも近況力落ち。
基本、3着でいいんじゃないかな。


43.板谷茂樹(岡山)
太秦スター。
マユゲがキリリとした元映画スター。
地味だが、接戦も競り勝つ力はある。


44.水野要(兵庫)
兵庫の要。
力は落ちたが、インの時は信頼出来る。
しかしながらスタートが行き切れないので不安。


45.原義昭(岡山)
ハラその二。
コース取りが厳しくない方の原。
地味に走ります。


46.金井秀夫(群馬)
ボランティア。
まだまだ競艇場に寄付しなきゃと意気込む64歳。
コースを取っての3着買いに決め手あり。


47.高橋二朗(千葉)
ロマンスグレー。
一時期、成績を落としてたが、近況は若々しいレースを見せてくれている。
外からでも果敢に行くので、売れてなかったら買いの一手。


48.中尾英彦(静岡)
ヒモ名人。
復帰絶望かと思われた大事故からも生還したヒモ職人。
頭では買わずに常に2、3着で厚く。


49.沼田嘉弘(兵庫)
兵庫カンパニー総帥。
顔が小鬼のカリスマ。
しぶとい走りは健在。


50.鈴木幸夫(愛知)
愛知のインキチ。
最近は昔ほど1コースにこだわらなくなったが、それでもコースは取る。
インを取れそうなら頭で勝負。


51.加藤峻二(埼玉)
隼の舞い。
もう走ってるだけですごいです。
事故だけはしないでください。


52.小林昌敏(山口)
職人気質。
近況、絶不調だが施行者推薦で登場。
地元だからどうにかしたいだろうけど。



熱い6日間になることを願う。
何故か女子王座の電話投票キャンペーンでS賞が当たった。

『女子王座なんか興味ない』

って言ってたのに、こんなの当たったらまた隠れ女子ヲタって言われる。

女子王座の舟券自体ほとんど買った覚えがないんだけどなぁ。

うーん。


春の嵐が吹き荒れる4月がやってまいりました。

そんなわけで今日から新年度です。
初々しい青年たちが希望に満ち溢れている、そんな日です。

競艇界も今日から新年度。
それにともなって、競艇からボートレースに呼び方を変えて統一しようと言うことらしいです。
一昔前にモーターボートだのボート場だのをやめて、全部呼び方を統一して『競艇』にしようと決めたくせに、10年そこらでまたこれですか。
正直、呼び方を変えるとか問題はそこじゃねぇよ。

とにかく、今まで競艇と付くものが、全てボートレースと呼び方を変えるようですが、果たして全部が全部変わるのかどうか。


・競艇振興会→ボートレース振興会


・競艇選手→ボートレーサー


・競艇場→ボートレース場


・競艇オフィシャルWEB→ボートレースオフィシャルWEB


・競艇祭→ボートレース祭


・競艇名人戦→ボートレース名人戦


・競艇王チャレンジカップ→ボートレース王チャレンジカップ


・競艇と野球→ボートレースとベースボール



こうなると、ウチのブログも『ボートレースあれこれ』に変えなければいけなくなるわけですが、自分は艇界の流れには乗らずに、このまま『競艇あれこれ』のままで。


気持ちも新たに新年度、一発目の舟券。
今日は平和島で万舟2本と蒲郡で1本と最高の出だしとなりました。
まだまだ注目されてない若い選手での高配当はおいしいものですね。
これからも若いボートレーサーに頑張ってもらいたいです。
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