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調




子、ふたたび2


【前回までのあらすじ】
松元弥佑紀、ぶっ潰す。
もう許さんぜよ。


7R
1吉村茂樹 2太田国広 3小林基樹 4大場敏 5内田貴士 6松元弥佑紀


もう懲りゴリラとばかりに怒り狂った昨日。
普通なら『松元の出るレースなんぞ見たくもない』となるでしょうね。

しかし、私は違う。
挑み、挑み、そして挑み続ける。

え?何の為にそこまでするのかだって?
そりゃおまえ、その・・・あれだよ。


バカ・・・だからだよ。


さぁ、バカがヘタに挑む世紀の一戦。
とりあえず今日の俺には秘策がある。
何の勝算もなしに、こんなクソ選手を追っかけているわけではない。

まぁ頭の弱い愚民たちにわかりやすく説明してやろうか。

今日のマツモトヤスノリは6号艇。
そう、1番不利な枠だ。
その上、奴は昨日のレースでフライング。
どう見てもいらないだろ。


吉川>井口>>>>>お弁当のギザギザ>>松元>しろうず


これくらいいらないだろ。

まぁ出来レースみたいな舟券で俺が勝つのも後味悪いが、とりあえずリベンジを果たしたいんでな。
悪く思うな、マツモトくん(笑)


34-1-345


[結果]
マツモトヤスノリ、4カド強奪。
そして1人だけスリットで飛び出して稲妻のようなスタートを炸裂。
余裕のガン捲りで先頭。


2009年冬。
遂に三強時代突入の予感。

作間章。
柏野幸二。
そして・・・松元弥佑紀。


この3人を徹底的に毛嫌いしながらも挑み、戦い続ける競艇あれこれをよろしく。

まくり
6-1 2680円(12番人気)
6-1-4 9370円(33番人気)
【×三銃死】
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